ユミリのいたずら

ユミリと同じデリヘル店で働くことになり家も同じアパートということで、ほとんどいつも一緒にいるようになりました。性格も波長も合う私たちは喧嘩もなくいつも楽しく過ごしています。ユミリの誕生日が近づいてきていたので、仕事の合間に山形の雑貨屋を回ることにしました。いつもガーリーな可愛い服や小物を使いこなすユミリの好みに合いそうなネックレスを選ぶことにしました。蝶がモチーフになっている可愛らしいネックレスを見つけ、とてもユミリに似合いそうだと思った私は見た瞬間コレに決めました!仕事を終えユミリに気づかれないようにプレゼントを隠しました。しばらくするとユミリが帰ってきたのかインターホンがなりました。ドアを開けるとユミリがピザを抱えながら部屋に入ってきました。「ピザ食べたかったから買ってきた!一緒に食べよ〜!」と言ってホカホカのピザの箱を開けました。いいもの買っていくから待ってて!と先ほどメールが来ていたのですがどうやらピザのことのようです。

 

相変わらずその細くて小さな体のどこに行くのかと思うほどたくさんの量をぺろりと食べてしまいます。それからお酒も買ってきていて、「どれでも好きなの飲んで〜!」とテーブルの上に並べました。思ったより量が多くて「買いすぎだよ〜!」と思わず突っ込んでしまいました。酔っ払ったユミリは「いつもどんなプレイをお客さんにしてるの?」と聞いてきました。いつもと違う雰囲気の目をしているユミリに思わずドキッとしてしまいました。「なんでそんなこと聞いてくるの〜?」とごまかそうとしても、しつこく聞いてくるので「んじゃあユミリはいつもどうやってるの??」と聞いてみると、「知りたいの〜?んじゃ教えてあげる!」と服を脱がせ始めました。「ちょっとちょっと!」と止めようとしても、「だってチカが知りたいって言ってきたんじゃん!」と強引にたくし上げてきます。部屋着に着替えていたのでブラはつけていなかったのですぐに胸があらわになってしまいました。女性にこんなことをされてしまうのは初めてのことで戸惑っていると、舌を使って愛撫し始めてきました。「ちょっとふざけすぎ!」と言ってもやめる様子はなく舌で胸を愛撫し続けながら、手でパンツを下ろしてきました。内腿を撫でた後、指を入れるため撫でまわしほぐしてきます。ここまでくるともう声が出てしまうのをこらえるのに必死になっていました。指の次に舌でそこを舐めまわし、十分に湿ったそこへ指を入れ徐々にスピードを上げて動かしてきました。感じてしまっているのがわかるほど濡れてしまっていることにユミリは「可愛い。」とつぶやき最後に果てるまでキスをしてきました。ものすごく恥ずかしい目にあってしまった私はユミリのことをしばらくちゃんと見れなくなってしまいました。そんな私をニヤニヤとユミリは見つめてきていたずらっぽく笑っていました。「あの顔はヤバイ可愛かったよ。これはお客さんたまんないだろうなぁ。」とことあるごとに言ってきてその度に赤面してしまう自分に悔しく思いました。